当社は対日ソフトウェア開発と国内ソフトウェア開発に大いに力を尽くすとともに、ずっと自主知的所有権の製品と持つこと、プロジェクトの開発と運営を重視しております。2003年、デジタル娯楽プロジェクトを本稼動しました。3年余りの努力のお陰で、今、たくさんのデジタル娯楽分野の専門人材を育成しました。それで、デジタル娯楽分野にしっかりした基礎を固めました。さらに、当社所属の「成都市天光デジタル娯楽ソフトウェア有限責任会社」が設立されました。主な業務は携帯電話のビジネス応用とゲームの研究と開発、PCゲームの研究と開発、アニメ・漫画の設計と製作、ネットワークの価値付加などであります。今、すでにテレコム付加価値の経営許可証を獲得しました。

 当社は自主的に開発した「楽智堂」というネットワーク化の携帯電話ゲームが順調に2006年国家電子産業発展基金と革新基金を獲得しました。この「智楽堂」はゲームもできる、インタネットについて教育もできるので、このインタネット時代に教育におけての一番いい選択だと言えるでしょう。